20181006

Flick Input

ある日フリック入力をマスターしたいとおもった。これまではローマ字入力でべつに不便は感じなかったが、フリックの速いひとはキーボードより速く日本語を入力できるとかいうはなしだし、なによりもなんか脳の老化防止にもなりそうなのでさっそくやってみた。

速いひとなら1分に100文字くらいは入力できるらしいけれど、速度測定ソフトを入れて測定してみたら、1分30文字くらいしか入れられない。遅さの最大の原因は打ち間違い。慣れなきゃしょうがないんだろうけどこれは拷問みたいなもんですな。むかしキーボードを打ちはじめたときもこんなんだったんだろうな。忘れたけど。

最初右人さし指一本でやり始め、途中で両手親指二本方式に変更。片手親指一本はハードルが高すぎるので断念した。できたら便利なんだろうなぁ。

1分100文字はたぶん夢のまま終わりそうだけど、せめて60文字くらいまでいけたらいいなぁと鋭意練習中です(この文章もフリックで書きました。なにかの罰ゲームみたいでした。(*^_^*)

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